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大福中国 · 日本大福傘下
大福中国|30日でインボイス影像受領照合を導入
30日プロジェクト実施工期
5社中国子会社数
企業概要
大福(中国)自動化設備有限公司は2005年に設立され、日本の大福に属し、自動搬送設備、物流設備及び自動制御システムの研究開発・設計・製造を主業務とし、中国子会社は5社;OAは藍凌16版、財務は用友NCCを使用。
業務の課題
- 票夾で撮影したインボイスと財務が実際に受け取った紙証憑が一致することを確保し、同時に財務の受領効率を確保する必要がある
ソリューション
- OA費控は経費精算伝票と従業員が撮影したインボイスをイメージシステムに送信し、財務監査ノードで未受領伝票リストを生成する
- 高速スキャナー(富士通/キヤノン巻票機)で実収インボイスと経費精算書を一括スキャンし、システムが自動で受領照合を完了してイメージレポートを生成
実現効果
- 30日で調査から稼働開始まで完了
- 実収インボイスと票夾データの自動受領・突合により、影像分析レポートを形成し、票拠の一致性と受票効率を保証
