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信立泰 · 深圳信立泰薬業(002294)
信立泰|40日でインボイス影像システムを導入、OCRで全票種を認識
40日プロジェクト実施工期
全票種オンプレミスOCR認識
企業概要
深圳信立泰薬業は1998年に設立され、2009年に深セン証券取引所に上場(002294)。中国を拠点にグローバルに展開する研究・生産・販売一体型のイノベーション駆動型医薬企業で、心脑血管を中心とした慢性疾患領域に注力しています。IT環境は藍凌OA12.5+SAPを中核としています。
業務の課題
- 従業員のインボイス管理は藍凌OAフローに依存し、撮影による真偽検証・重複チェック、コンプライアンス検証、OAフォームとの連携が必要
- インボイスはローカルにOCRを配備して増値税インボイス、巻式、機打、鉄道切符、航空行程表など全票据種を認識する必要があります
- 実収インボイスは二次票審、データと影像の閲覧・追跡が必要
ソリューション
- 影像管理システムを稼働し、経費精算システムと承認フローに接続
- ローカル導入のプライベートOCRエンジンで国内インボイスの全票種を認識
- インボイスフォルダの撮影/真偽検証/重複チェックとコンプライアンス検証、およびOAフォームとの連携
- コダック高速スキャナー、良田高拍儀による一括スキャン
- 財務による二次票審査で現物証憑の受領を確保し、イメージレポートの閲覧・追跡をサポート
実現効果
- インボイス収集検証とOAフォームの連携
- OCR認識は増値税インボイス、巻式、機械印字、鉄道券、航空券行程表など全票種をカバー
- データと影像の呼出・追跡を実現
