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橙橙互聯 · インターネットテクノロジー企業
橙橙互聯|企業売上VATインボイス全面デジタル化電子インボイス開票プラットフォーム
収集・検証・記帳核心能力
企業売上数電導入シーン
企業概要
北京橙橙互聯科技有限公司はインターネット製品の開発と運営に従事する科技企業です。
業務の課題
- 多数の個人ユーザーと法人顧客にサービスを提供し、取引件数が密集し1件あたりの金額が小さく分散しており、インボイス発行依頼はいつでも発生しうる。インボイス発行動作は財務側に集中しており、業務担当者はセルフで発行できず、顧客が催促する際も業務から財務へ伝達しさらにフィードバックするという一巡を経る必要がある。発行済みの票拠は分散して保存され、月末の照合では複数個所を探し回り、年度の集計でまた一からやり直しとなる
- インボイス発行データと業務データが分断され、経営層は全体のインボイス発行状況を把握できない。インボイス発行量は業務成長に伴い人材投入を線形的に押し上げ、決算期にインボイスが集中すると深刻な順番待ちが発生し、相手がインボイスを受け取れないと繰り返し催促され、決算進捗に直接影響する
- 宛名の書き間違い、税号の逆記入、商品名称と実際の不一致といった誤りはプロセス上避けがたいものです。全面デジタル化電子インボイスの全面推行後、証憑はPDF、OFD、XMLなど多様な版式の原始ファイルを保存する必要があり、従来の印刷物主体の方法はアーカイブ要件に適合しなくなりました
ソリューション
- インボイス発行機能を既存の業務フローに組み込み、顧客は元の画面でセルフ申請でき、別のシステムに移動する必要がない
- システムはプリセットテンプレートに基づきインボイス記載情報を規範的に記入し、宛名と税番号の誤りを源流から排除します
- 全面デジタル化電子インボイスの版式ファイルを自動でアーカイブ保存し、原本ファイルの保存要件を満たす
- 最終的に発行、納品、アーカイブ、照合を一つのオンラインクローズドループで実現し、票拠データが経営層に透明になります。
- またインボイス発行データを経営分析の入力として還流し、発行ペース、顧客構成、商品分布をいつでも照会可能
